【炭酸水メーカーって本当に必要?】2万円以下で買える炭酸メーカー《e-soda(イーソーダ)》の紹介

今回はe-soda(イーソーダ)という電源や電池を使わなくても利用できる炭酸水メーカーの紹介をします。

炭酸水を1本のシリンダーで60L分(ペットボトル120本分)・炭酸水500㎖あたり18円で作ることができ、本体価格も2万円以下で買える非常にコスパが良い炭酸水メーカーになります。

炭酸水のみであれば1回当たり800㎖作ることができるので、1回の使用でハイボール2杯から3杯分の炭酸水が作れます。

ソーダストリームと比較すると1回で作れる炭酸水の量は200㎖少ないですが、本体はスリムでかつ重量が半分以下で、見た目の圧迫感が少なくて見せる家電としてとても優秀です。

ソーダストリームe-soda(イーソーダ)
13cm8cm
高さ42cm41.5cm
奥行18.5cm16.7cm
重さ1,100g443g

/ 初回限定のセット割価格で販売中\

そもそも炭酸水メーカーは本当にいるのか?

炭酸水メーカーは調理用家電みたいなものなので、環境によっているかいらないか変わります。

炭酸水メーカーを利用される人数と1日にどのくらい炭酸水を飲んでるか、あとペットボトルのゴミ捨てが大変かどうかで決めてみてください。

うちでは大人2人がハイボールを1日4杯ずつ飲みます。そうすると炭酸水のペットボトルが1日4本程度ゴミとして出ます。

私が住んでいる地域ではゴミ袋は有料でかつ月1回しかペットボトルのゴミの回収がありません。

また、炭酸水をAmazon定期便で買うより安かったZAO SODA を利用しても月6000円程度炭酸水にお金を払ってました。

>>炭酸水を定期購入するならここが1箱1200円以下でおすすめ

《炭酸水代:月6000円、ゴミ袋代:月450円に加え、ゴミを置いておくスペースやラベルをはがしたりするゴミ捨ての労力》を考えると、初期投資がある程度かかっても炭酸水メーカーの導入した方が楽だと判断し、炭酸水メーカーを導入しました。

毎月カートリッジ代3000円程度かかるし、カートリッジを交換する際は専用の箱に入れて危険物よして受け渡しする手続きが必要で置き配とか利用できませんが、それでも120本分の炭酸水のペットボトルのラベルをはがして汚くならないように次回のゴミ捨て日までおいておくことを考えると全然楽です。

ゴミのために一日の一番楽しい晩酌の時間を惜しむようにならなくなり、すごく快適です。

タイムセールもよくあるから
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e-soda(イーソーダ)は炭酸水を普通に買うよりお得なのか

結論から言います。利用頻度とゴミ捨ての環境によって変わります。

上で書いた通り、月間の炭酸水の消費量が多い家庭では炭酸水メーカーを導入した方がいろんな面を含めてお得です。

大体どのメーカーも500㎖ペットボトル1本18円程度で炭酸水が作れるので、金銭面よりデザインや映えるかどうかが重要だと思います。

家電量販店で炭酸水メーカーみてみると結構ごつくて圧迫感あって仰々しい感じですが、e-soda(イーソーダ)は見た目がスリムで圧迫感がないのもいいです。

常設する設備なので見た目めっちゃ重要ですよ

/ 初回限定のセット割価格で販売中\

 

e-soda(イーソーダ)はのいい点・悪い点

①見た目がおしゃれ。常設していても圧迫感がない。

②電池や電源などは使用しないし、重量も重くないので持ち運びに便利。

③ソーダストリームよりボトルがスリムなので、冷蔵庫のなかに入れやすい。

①ガスシリンダーがソーダストリームより少し高い(Amazon時価で比較)

②シリンダー交換の手間がかかる(炭酸水メーカー全般)

炭酸水メーカーの中では1万円台と安く、見た目もお洒落で掃除もしやすいですが、炭酸水メーカー自体のデメリットであるシリンダー交換の手間はずっとついて回ります。
慣れると楽なんですけど、忙しい人は結構このひと手間がイヤかも。

公式サイトでしか買えないと言っている人もいますが、2022年9月時点で金額は公式サイトの初回購入セットより高くなりますがAmazonなどでもe-soda(イーソーダ)購入は可能です。

ポイント還元とかいろいろあると思うので、検討する際は公式サイトとどちらがお得か比較してもいいかもしれませんね。

ゴミ捨ての労力がなくなるのは本当にらくになるので、炭酸水メーカーの購入をぜひ検討してみてください。

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